大切な人の死の記事一覧
グランプリ
- 「三度目のカーブス」
- 博子様(63歳) カーブス埼玉県(カーブス歴:4年2ヵ月)
- 「もう床の生活は無理なのかなぁ」 去年の1月、夫が亡くなり、休職して家にこもる生活をしていた頃、私はひざの痛みで正座ができなくなっていました。 正座どころか床から立ち上がることさえ怖くなってい
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準賞
- 「カーブスよいとこいつでもおいで」
- 和子様(67歳) カーブス埼玉県(カーブス歴:10年4ヵ月)
- 「きょうもカーブス行ってきます。」と、元気に遺影に手を合わせてから出発です。 十年前に私は何げなく手にしたチラシを見て、カーブスの門を叩きました。体験のつもりでしたがコーチのみなさんがあたたかく
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入賞
- 「悲しみを乗り越えて」
- 孝恵様(58歳) カーブス寝屋川ベル大利(カーブス歴:9年9ヵ月)
- ぽっちゃり体型のダウン症の長女と通い始めて7年目のころ、たまに会うメンバーさんから「お姉ちゃんやせたね~」とよく声をかけられるようになりました。娘は7年で7キロ痩せていました。 途中カーブスに行くこ
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入賞
- 「カーブスへ感謝の10年」
- カコ様(87歳) カーブス大津萱野浦(カーブス歴:10年8ヵ月)
- 今、ふり返れば、十五年前、主人を亡くし看病疲れと淋しさで、やせ細っていたものの、月日が過ぎれば人生初の開放感から、体重が増加した頃、近くの友人に誘われて、カーブスに入会、通いはじめて昨年で、早や十年
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入賞
- 「母と娘をつなぐ介護筋トレ」
- 頼子様(75歳) カーブス武蔵小山(カーブス歴:15年9ヵ月)
- 母九十六歳、娘の私七十五歳、老々介護のまっただ中です。要介護4眼瞼下垂でほとんど目はみえません。寝たきり在宅介護になって6年目になります。一日二十四時間朝から夜中まで時間に追われる毎日を過ごしていま
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入賞
- 「心も体も前向きに」
- 朋子様(65歳) カーブス武生中央(カーブス歴:5年6ヵ月)
- 仕事を辞めて、4年間パートに出ていた間にコロナ禍があり、自分は両股関節の手術をし、つらい4年間であったが、わたしを支えていたのはカーブスでした。股関節が急に悪化していくときも、手術前も、手術後も、わ
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入賞
- 「カーブスで心身共に健康」
- 美也子様(64歳) カーブス阪神姫島(カーブス歴:5年1ヵ月)
- 私は20才頃から膠原病免疫疾患と言われた。子供の頃は健康だった。治療はどん底に落とされ辛かった。 20代、30代、40代、入退院の繰り返し。運動も出来ない身体。50代肺炎、60代癌の発症、手術、抗が
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入賞
- 「目標(それぞれの夢)」
- 三千代様(84歳) カーブス西友鳴海(カーブス歴:7年9ヵ月)
- 幼い頃の私の夢は幼稚園の先生、成長して本が好きとの理由から出版社を希望したが、不合格、自分の実力に合った小さな繊維会社に就職、経理の仕事についた。勉強が余り得意では無く、短大に行ける環境にありながら
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入賞
- 「この世は全て出会い シンクロして今がある」
- 久恵様(82歳) カーブスイトーヨーカドー上尾駅前(カーブス歴:17年11ヵ月)
- 「もしもし、お母さん!ヨッちゃん(私の弟)をよろしくね」 弟が離婚して三人の子供と別れ、二度の脳梗塞を起こし、そのあと誤嚥性肺炎を起こし、手術をして何とか命をとり留めたものの、静脈から点滴で栄養を
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入賞
- 「カーブスを続けていてよかったこと トドになっていた?私」
- ぼここ様(79歳) カーブスヤマト橿原(カーブス歴:15年1ヵ月)
- 「このままではだめっ!なんとかしなきゃだめっ」当時、同母兄妹の兄を亡くし、少し落ち込みかけていた時に聞こえた私自身の声なき声だった。数日後、気をとりなおし体験入会。気がついたら十五年。現在一緒に通い
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入賞
- 「もうすぐゴールドカードです」
- 明子様(77歳) カーブスマーケットシティ河渡(カーブス歴:4年11ヵ月)
- カーブスに入会した動機は、夫が亡くなり誰とも会いたくなくて家に閉じ込もっていた時のことです。新聞の折り込みチラシにカーブスの名が目に止まり、興味を持った――その時からです。沈んでいた心が急に騒ぎ、す
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入賞
- 「カーブス最高!ー私の居場所」
- 真璃子様(78歳) カーブス志木(カーブス歴:10年6ヵ月)
- 私は、カーブスの風景が好きです! マシンを動かす人、ステップボードで足踏みをする人、ストレッチをする人、何人もの人達が同じ場所で、同じタイミングで、運動するのが、他のジムと違って、素敵なんです。勿論
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入賞
- 「空を見上げて」
- 由香利様(61歳) カーブス茅ヶ崎矢畑(カーブス歴:8年7ヵ月)
- 私がカーブスに入会した切っ掛けは長男の介護だった。1歳の頃から気管切開・経鼻経管栄養・吸引が必要な重度心身障害児と言われる寝たきりの状態で24時間目を離せない日常。とは言え、息子が学齢期頃までは養護
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入賞
- 「母のおかげで1000回突破!」
- 恭子様(61歳) カーブスセルバ甲南山手(カーブス歴:8年10ヵ月)
- 母のせい。そう思ったのは10年前の私です。 一人暮らしをしていた母は、庭の木の枝が伸びて道に出ているのを気にしていました。倹約家で世間体を気にする母は、自分で枝を切り落とすことを考えていました。ど
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入賞
- 「生きていることの喜びーありがとうを心にー」
- 薫様(59歳) カーブスイオンモール新発田(カーブス歴:14年10ヵ月)
- この一年、六十才を目前とし、全く変らぬ日々。睡眠時間は三時間。就寝時間、起床時間は変わらない(起床四時半、就寝時間は深夜一時半から二時)。早朝六時から九時までの仕事をし、帰宅後はひと休みをし、カーブ
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入賞
- 「私のパワースポット」
- 祥子様(68歳) カーブスヤオコー東鷲宮(カーブス歴:1年5ヵ月)
- カーブスに通い始めて一年四ヶ月。 「祥子さん、こんにちは!」のコーチの元気で笑顔満開の挨拶に思わず「ヨシッ!」と心身に即刻スイッチが入ります。 元来、運動は苦手なのですが、健康の為にと長年散歩を日課
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入賞
- 「動ける幸せ~ありがとう~」
- とく様(87歳) カーブス館林R122(カーブス歴:14年5ヵ月)
- 私には「体調はどうですか?」と聞いてくれる最高のパートナーがいます。それは、カーブスの頼もしいコーチ達です。入会するきっかけとなったのは、十五年前。親友のこの一言でした。 「ぜひ一緒にやってみない?
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入賞
- 「かけがえない喜び」
- 節子様(69歳) カーブス沼津北(カーブス歴:14年2ヵ月)
- 五年前、カーブスエッセイで「準賞」をいただき、マガジンに載せるための写真を撮る時、カメラマンの方から「もう少し胸を張って」と言われ、自分ではピーンとしていたつもりでしたが、腹圧を入れ、頭を空の方に四
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入賞
- 「行くまでがおっくう だけど結果達成感」
- 玲子様(60歳) カーブス高崎富岡(カーブス歴:2年7ヵ月)
- 私、運動がキライなんです。 でも重い腰を上げてカーブスへ行くと、コーチ達が「来れましたね!」と私を褒めてくれるんです。今年還暦、人から褒められるなんて、ほとんどないから嬉しくなってしまいます。俄然
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入賞
- 「カーブスさん長いおつきあいありがとう」
- まりこ様(79歳) カーブス秦野南が丘(カーブス歴:18年6ヵ月)
- 19年前、初孫が誕生しました。孫の世話は私にとってはじめてのこと、娘も初めての子育てで、てんやわんやでした。孫の世話は、体力勝負だと痛感しました。 その頃、我が家から歩いて10分足らずの場所に、カー
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佳作
- 「平凡な日常生活」
- デコちゃん様(73歳) カーブスヤマナカ神守(カーブス歴:14年4ヵ月)
- 主人が突然誤えん性肺炎で亡くなりすごーく落ち込みました。 通夜、葬式、四十九日まで記憶がありません(やる事が多くて)。でもカーブスは続けて少しづつ心が晴れて元気になりました 。 カーブスマガジン
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佳作
- 「"今"を楽しんで...」
- 惠子様(74歳) カーブスサワラシティ(カーブス歴:6年0ヵ月)
- 私がカーブスに入会したのは2012年です。 定年退職して、体重が増え、血圧も上がり・・・ そんな時、カーブスに出会いました。コーチの説明を聞き、自分にピッタリと思い、すぐに入会を決めました。週2
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佳作
- 「「きょういく」と「きょうよう」」
- 千春様(64歳) カーブス庭瀬(カーブス歴:12年11ヵ月)
- 五十歳の時、十年通っていたジムが閉鎖されてカーブスに入会して十三年過ぎた。 入会時は整形外科の医院で看護師として働いていた。木曜日と土曜日は半日勤務だから通えると思っていた。だが、半日勤務が十三時や
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佳作
- 「継続は力なり80才からの出発(カーブス歴5年)」
- 道子様(85歳) カーブス国分寺駅前(カーブス歴:5年5ヵ月)
- 10年、15年継続の先輩には及びませんが、最愛の夫との死別、自分への後悔で悶々の日々。娘たちは他所に住み忙しい最中、沈んでばかりいては始まらないと奮起しNHK通信講座に入会し・友に誘われ地域の合唱団
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佳作
- 「還暦を迎える第2の人生カーブスと生きる」
- ルリ子様(59歳) カーブスフレンドマート甲南(カーブス歴:7年9ヵ月)
- カーブス20周年誠におめでとうございます。カーブスマガジン春号ではカーブス20年のあゆみが紹介されていました。 今回は私の60年のあゆみを書いてみようと思います。1966年丙午生まれの私は、今年還暦
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佳作
- 「前への一歩」
- R.Sちゃん様(72歳) カーブス西友新所沢(カーブス歴:5年1ヵ月)
- それまでの普通の生活から一変、平成から令和への年の一月、主人がくも膜下出血で緊急搬送、手術、リハビリ、回復の望みもなく身動き出来ないまま入院生活へ。八月には施設で過ごしていた認知症の母も入院、十一月
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佳作
- 「84才の生きがい」
- CoMiちゃん様(84歳) カーブス表町(カーブス歴:12年11ヵ月)
- 合い言葉「迷ったら行く〜」の店長の明るい声に送られて今日もカーブスを後にする。 私84歳、10ヶ月前に中部地方A県から中国地方O県に移住してきました。長年連れ添った相棒と死の別れで絶望の中、娘の嫁
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佳作
- 「生涯の友とカーブス」
- 京子様(75歳) カーブスキョーエイ松茂(カーブス歴:10年6ヵ月)
- 私には大切な友人がいる。看護学校からの長いつきあいになる。退職してから今も小さなクリニックで共に働いている。10年前、地域にはまだ知名度の低かったフィットネスクラブカーブスのことを教えてくれた。筋ト
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佳作
- 「カーブスに通える幸せ」
- ふみ代様(66歳) カーブス福岡唐人(カーブス歴:14年6ヵ月)
- カーブスを知ったのは、福岡で毎年行なわれていたシティウォークに参加した時の事でした。大会終了後、会場に持ち込まれたマシンが目に止まりました。肩こり解消できますよ!と紹介されていました。その言葉に誘わ
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佳作
- 「本当に伝えたい人」
- 理恵様(52歳) カーブス万々(カーブス歴:0年7ヵ月)
- 私の入会のきっかけは自宅で乗った体重計で体脂肪率が三十八%、近くに出てしまい、ショックを受けていた所、ラインに一か月無料体験キャンペーンのお知らせが届いたことでした。 「無料はいいよね」と早速申し込
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佳作
- 「自分の健康は自分で守る」
- A・Y様(74歳) カーブスイオン小郡(カーブス歴:11年4ヵ月)
- なにげなく暮らしている毎日毎日、病気は突然やってくる。主人が腰の手術をして、5年がすぎました。今ではふろも一人ではいれるようになりました。私もカーブスに行き始め11年目になります。山あり谷ありの人生
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佳作
- 「寄り添うという支えで私は変わる」
- 智枝様(47歳) カーブスイオンタウン須賀川(カーブス歴:1年4ヵ月)
- 介護保険の認定を受けた方々がリハビリをする通いの場で仕事をしていた私。運動の大切さは理解しているつもりだった。しかし、私生活は日々に追われて自分を大切にする時間は後回し。自分だけの時間といえば、数ヵ
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佳作
- 「63才、わたしはカーブス1年生」
- ゆかり様(63歳) カーブス佐賀大和(カーブス歴:1年2ヵ月)
- 「ゆかりさぁん。今日は体験ですね。お待ちしていました。」私が初めてカーブスのドアを開けた時の光景だった。今もその心地よい受け入れの雰囲気は変わらない。63歳になった今、私はようやく「自分の体と向き合
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佳作
- 「「継続は力なり」カーブスと共に生きていく」
- 嘉代子様(80歳) カーブス庭瀬(カーブス歴:13年11ヵ月)
- 2026年まさに年明け早々に悲しいできごとがありました。80歳の私の心身が痛みます。 一月一日、山陽新聞片隅に「76歳女性不明」の記事。顔写真に目が釘付け、昔絵手紙講座で仲良くしていたあの彼女、びっ
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佳作
- 「カーブスは私のビタミン剤」
- 慶子様(74歳) カーブスピアゴ新城(カーブス歴:11年6ヵ月)
- 毎月の計測を終え、なんとか維持にヤレヤレ...。帰宅後さっそく頂いてきた20周年マガジンを開いてみました。2014年入会の私は年表のどの辺りでこの機会を得たのか..としばし目をこらして見入りました。
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佳作
- 「カーブスが心の支え」
- ayu様(67歳) カーブスマックスバリュ沼津南(カーブス歴:1年1ヵ月)
- 私は、まだまだカーブス初心者です。入ったきっかけは、仕事を退職し、これと言って趣味もなく、有給を利用して介護中の父の為に救急医療や認知症講座、市のボランティア等忙しい日々を過ごしていました。アクティ
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佳作
- 「続けることで自信を育ててもらってます」
- 紀子様(68歳) カーブス松阪オークワ(カーブス歴:5年7ヵ月)
- カーブスは筋続永年5年でゴールドカードが頂けます。私も早いもので今年ゴールドカードになり感慨無量で眺めていると、先輩のHちゃんが「次は10年を目指して銀やなぁ〜」ゴールドの次はシルバー?「間違えた、
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佳作
- 「お帰りなさい!Hさん」
- 孝子様(84歳) カーブスイオン熊谷(カーブス歴:17年7ヵ月)
- ここカーブスイオン熊谷店が開所から今年の十一月で十九年になる。開所日の十一月六日は奇しくも、亡き夫との結婚記念日であった。当時、実母を突然亡くし、それは予想外の主人との別れと同じで心がまったくシャン
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佳作
- 「亡き姉と共にカーブスに通う決心をしました」
- 悦子様(71歳) カーブスイオン土山(カーブス歴:11年6ヵ月)
- 二〇二五年九月二十四日、姉が七十六才でこの世を去りました。病名は悪性リンパ腫でした。 私は、三人姉妹の末っ子です。三つ上に次女の姉、その三つ上に長女の姉がいました。亡くなったのは長女の姉です。三人
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過去の入賞作品
カーブスって
どんなところ?
カーブスについて詳しくご説明します


