脚の痛みの記事一覧
準賞
- 「カーブスは命の守り神」
- 洋子様(88歳) カーブス愛知県(カーブス歴:5年2ヵ月)
- 朝起きると真冬でも窓を開け、朝の光と風を入れ、今日も生きていたのだと、感謝の気持ちで深呼吸をする。 「今日も行くぞ!」と、気合いを入れてカーブスへ。 ご近所の奥さんが「カーブス頑張って!」と、
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入賞
- 「ゴールドカードになって...」
- きよこ様(74歳) カーブス山科竹鼻(カーブス歴:6年2ヵ月)
- 私がカーブスに入会したのは、丁度コロナ禍が始まった頃でした。早いもので、今年初めにゴールドカードを頂きました。入会した春、エッセイ大賞に応募し入賞しました。思いもかけない事でしたので嬉しく、5年続け
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入賞
- 「私の二刀流、現在進行中」
- 清子様(77歳) カーブス三島徳倉(カーブス歴:13年3ヵ月)
- 「よく、がんばるねえー。」と、Tさんの声。「痛いと言って安静にしていたら、筋肉はペラペラにやせ細って、歩けなくなっちゃうよ」と私。すると、そばにいたK子さんが、「あなた、ちゃんと歩いているじゃない。
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入賞
- 「命の「影」を「光」に変えて」
- ひとみ様(66歳) カーブス明治屋ジャンボ市久留米(カーブス歴:0年10ヵ月)
- 【どん底から築いた城と、突然の宣告】 父の事業失敗による極貧生活。大学進学を諦め、昼はちり紙交換、夜はアルバイトという睡眠時間3時間の生活から、私は這い上がりました。 20代で起業し、エステサロンや
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佳作
- 「カーブスと共に歩いて行こう」
- 照美様(67歳) カーブス東武宇都宮(カーブス歴:12年7ヵ月)
- 右足の静脈瘤とは長女の妊娠中からだから、かれこれ四十年以上の付き合いとなる。この間、静脈瘤炎となりシップを貼った事は何度もあり、時には血栓が出来、「脳や肺に飛んだら死ぬからね。」と娘と息子に宣言した
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佳作
- 「「きょういく」と「きょうよう」」
- 千春様(64歳) カーブス庭瀬(カーブス歴:12年11ヵ月)
- 五十歳の時、十年通っていたジムが閉鎖されてカーブスに入会して十三年過ぎた。 入会時は整形外科の医院で看護師として働いていた。木曜日と土曜日は半日勤務だから通えると思っていた。だが、半日勤務が十三時や
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佳作
- 「挑戦をあきらめない」
- 亜美里様(48歳) カーブスイオン鴻池(カーブス歴:5年6ヵ月)
- 「バキバキッ」という音とともに、右ふくらはぎに電気が走った。 11月下旬クラシックバレエのトゥーシューズのレッスン中だった。足に力が入らない。歩けない。「大丈夫?つったの?」まわりの人々の声がきこ
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佳作
- 「あの日の一歩が私を変えた」
- 直美様(61歳) カーブスゆみ~る鎌取(カーブス歴:4年11ヵ月)
- 私は普段、事務の仕事をしており一日中座っています。体力の低下を感じながらも、特に何もしていませんでした。そんな私の筋力低下を心配した同僚が、カーブスを勧めてくれたのです。同僚自身も通い始めてから、姿
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過去の入賞作品
カーブスって
どんなところ?
カーブスについて詳しくご説明します


