50代の記事一覧
準賞
- 「ゼロからの挑戦」
- 希様(53歳) カーブス広島県(カーブス歴:4年3ヵ月)
- 私は、先天性脳性麻痺で生まれました。 左半身の片麻痺で、左手の指は反り返り、手に力が入らず、いつも下に垂れています。 左足は歩く事で、脚力を維持出来ていましたが、左手の治療として、病院の先生
- エッセイを読む
入賞
- 「「いま行っていいよ」に見送られて」
- 京子様(50歳) カーブスイオンフードスタイル摂津富田(カーブス歴:5年5ヵ月)
- 春休みのある日の午前、リビングに行くと息子が宿題をしている。その背中に向かって「お母さんは今日は何時頃カーブスに行けばいいかな?」と声をかける。「いま行っていいよ。留守番してるから」と返事があるとき
- エッセイを読む
入賞
- 「悲しみを乗り越えて」
- 孝恵様(58歳) カーブス寝屋川ベル大利(カーブス歴:9年9ヵ月)
- ぽっちゃり体型のダウン症の長女と通い始めて7年目のころ、たまに会うメンバーさんから「お姉ちゃんやせたね~」とよく声をかけられるようになりました。娘は7年で7キロ痩せていました。 途中カーブスに行くこ
- エッセイを読む
入賞
- 「カーブスは私の女性性エネルギーの宝庫」
- 智子様(58歳) カーブスイオン野田阪神(カーブス歴:1年7ヵ月)
- 二年前の夏、私は、長期間の治療が終わり安堵していました。それまでの長い間の定期的な通院、検査の度に心配や不安になる気持ちや、服薬管理など、心身ともに常に張り詰めた気持ちで生活していた緊張感から解放さ
- エッセイを読む
入賞
- 「小さな一歩が、私を変えてくれた」
- Ryo様(51歳) カーブス逆瀬川駅前(カーブス歴:0年7ヵ月)
- 7年前から、私の体重は毎年1キロずつ増えていました。最初は「年齢のせいかな」「1キロくらいなら大丈夫」と思っていました。でも、気がつけば7キロ増えていました。 ちょうどその頃、更年期の始まりも重なっ
- エッセイを読む
入賞
- 「身体も心も元気になれる場所」
- 理恵様(50歳) カーブス神辺モール(カーブス歴:1年5ヵ月)
- カーブスを始めて、一年半になります。 身体が軽い日重い日、様々ですが、最近はカーブスのマシンが健康を知るバロメーターになってます。マシンが油圧式なので、身体の状態で強度を決めて、筋トレに励んでます。
- エッセイを読む
入賞
- 「目に見えない大切なもの」
- 由花子様(55歳) カーブスイオンモール多摩平の森(カーブス歴:0年3ヵ月)
- 会社を辞めた日、私は少しだけ自由になりました。 そして同時に、どこにもいない自分になりました。 それまでの私は、仕事が忙しくて朝と昼はほとんど食べず、夜にまとめて食べる生活をしていました。眠るの
- エッセイを読む
入賞
- 「浮き輪肉から小さな家族へ」
- 美保子様(50歳) カーブスライフガーデン利府(カーブス歴:1年0ヵ月)
- 令和7年のある日。 「なんじゃこりゃ!?」トイレに座った時の私の一言。元々太っていてお腹も出ていたけれど、それにしても酷くない!?でっぷりとせり出した浮き輪肉!酷いこれは酷い。 原因は分かっている。
- エッセイを読む
入賞
- 「生きていることの喜びーありがとうを心にー」
- 薫様(59歳) カーブスイオンモール新発田(カーブス歴:14年10ヵ月)
- この一年、六十才を目前とし、全く変らぬ日々。睡眠時間は三時間。就寝時間、起床時間は変わらない(起床四時半、就寝時間は深夜一時半から二時)。早朝六時から九時までの仕事をし、帰宅後はひと休みをし、カーブ
- エッセイを読む
入賞
- 「母と私、二人三脚 11年目のカーブス」
- 晶子様(56歳) カーブス南福島(カーブス歴:12年6ヵ月)
- カーブスに通いはじめて二年位たって、体も引き締り体調も良い日々。父が長い闘病生活の末、亡くなりました。母は献身的に介護をしてました。それから約一年位たった頃、母を「健康で長生きさせたい」、好物の甘い
- エッセイを読む
入賞
- 「土曜日の朝のリセット」
- 衣科様(50歳) カーブスフレンドマート甲南(カーブス歴:3年1ヵ月)
- 私にとって毎週土曜日の朝は、カーブスに行って心と体をリセットする習慣になっています。 カーブスに最初に興味を持ったきっかけは、「女性専用」という看板でした。運動が苦手な私にも、女性だけの場所なら安心
- エッセイを読む
入賞
- 「目指せ!階段の女神」
- ゆうこりん様(56歳) カーブス北柏(カーブス歴:0年6ヵ月)
- きっかけは突然、やってきた。せーの、クッ...ウッ...。ありったけの力を指先に全集中させても、瓶のふたがあかないのだ。タイミング悪いことに、その日は、夫と昨晩から絶賛けんか中。私のちっぽけなプライ
- エッセイを読む
入賞
- 「カーブスでわかった「食べる」と「筋トレ」」
- 陽子様(51歳) カーブス久我山井の頭通り(カーブス歴:0年7ヵ月)
- 「食の文筆業(フードライター)」という、ちょっとめずらしい仕事を20年以上続けています。そんな私とカーブスの出会い、その後わずか半年で起きた劇的な変化をどうしても広くお伝えしたく、応募しました。
- エッセイを読む
入賞
- 「母と歩む私の変化」
- 孝子様(51歳) カーブス福島相馬(カーブス歴:1年4ヵ月)
- カーブスに通い始めたのは、母の「一緒に行ってみない?」という何気ない一言がきっかけだった。その頃の私は、毎日をなんとなくやり過ごしていた。体は重く、気持ちも晴れない。鏡に映る自分を見てはため息をつき
- エッセイを読む
佳作
- 「カーブスを続ける理由」
- 正太郎のママ様(53歳) カーブスイッツモア一宮(カーブス歴:14年9ヵ月)
- カーブスエッセイを書き始めて8年になる。 最初は不妊治療を経て、妊娠、高齢出産をした過程。その後は子供の成長とともに、自分がどうあるべきかを考えながら通っている日々を記録、そののち家族の介護も始まり
- エッセイを読む
佳作
- 「見守られている安心感と心地良い汗」
- 美穂様(59歳) カーブス豊橋フランテ館(カーブス歴:0年9ヵ月)
- 私は大分県別府市にて1966年に生まれました。高2の春に父のガス会社からの転勤で母と妹と北九州市へ引越し、県立高校へ転校しました。 高卒から歯科衛生士の専門学校、当時は2年制20歳で卒業しました。学
- エッセイを読む
佳作
- 「生まれて初めての。。。!」
- かか様(54歳) カーブス久里浜(カーブス歴:1年7ヵ月)
- 『い〜った〜いっ!!』 今まで味わったことの無い痛みが足の親指に走った! そう、それは昨年6月の早朝。車止めがあることに気付かず思い切りつまずいた。そして私は生まれて初めての骨折をしたのです。
- エッセイを読む
佳作
- 「カーブスで元気になって、貯筋もできる。」
- アミちゃん様(56歳) カーブス扇町(カーブス歴:9年2ヵ月)
- 平坦なところでもつまずいて転びそうになっていたことを友達に話すと、「カーブスに行っているから一緒に行く?」と誘われ、2017年2月に入会したので、早くも9年が過ぎ、10年目に入っています。 誘ってく
- エッセイを読む
佳作
- 「母の思い」
- 佳子様(57歳) カーブス南伊東(カーブス歴:13年8ヵ月)
- 入会して、15年になる。 母と一緒に入会した。 そんな母だが、いまは、87才。大腿骨を2回骨折して、1回目は、保存療法、2回目は手術をして今は、車椅子生活を施設で送っている。 頭は、しっかりし
- エッセイを読む
佳作
- 「十代の娘と一緒にカーブス」
- 由香子様(54歳) カーブス保戸野(カーブス歴:4年10ヵ月)
- 娘さんとママが一緒にカーブスに通い、時にはアイコンタクトをしながら筋トレを楽しむ様子。それは、見ていてとても微笑ましいものです。私はカーブスに入会してから、そのような親子二組と、同じ時間帯に接する機
- エッセイを読む
佳作
- 「ふたりの45キロ」
- 啓子様(55歳) カーブス門前仲町(カーブス歴:15年8ヵ月)
- カーブスでの月に一度の計測でも、かつてあれほど望んでいた45キロという数字を、どこか醒めた気持ちで見つめている自分がいた。 その数字は、ただの体重ではなく、"生活の変化の象徴"のように思えてくる。
- エッセイを読む
佳作
- 「出会えて良かった」
- 由紀子様(56歳) カーブス群馬県(カーブス歴:4年0ヵ月)
- 今から8年前、"無料体験"の文字にひかれカーブスの門をたたきました。あれは48才の頃だったかと思います。運動は嫌いでありませんでしたが、習慣がなく犬の散歩をする程度でした。当時、やせたいといつも思っ
- エッセイを読む
佳作
- 「還暦を迎える第2の人生カーブスと生きる」
- ルリ子様(59歳) カーブスフレンドマート甲南(カーブス歴:7年9ヵ月)
- カーブス20周年誠におめでとうございます。カーブスマガジン春号ではカーブス20年のあゆみが紹介されていました。 今回は私の60年のあゆみを書いてみようと思います。1966年丙午生まれの私は、今年還暦
- エッセイを読む
佳作
- 「私とカーブス 13年の歩み」
- 敦子様(52歳) カーブスキャナルコート東雲(カーブス歴:13年3ヵ月)
- 「今日は寒いね」顔見知りの方に声をかけられます。「今日も頑張って来ましたね」コーチの笑顔。そんな日常に癒されます。 この日は、私の人生を変えるほどの決断をした次の日でした。親はいつまで子供を見守れる
- エッセイを読む
佳作
- 「全身運動からターゲットマッスルへ」
- まり様(56歳) カーブス新井薬師(カーブス歴:2年5ヵ月)
- 「腹圧を意識してみましょう」 「太ももに力を入れてみてくださいね」 コーチはやさしく声をかけてくれる。でも正直なところ、私は戸惑っていた。 最初は、すべてが「全身運動」だった。カーブスのマシンを使
- エッセイを読む
佳作
- 「再開してよかった」
- 杏子様(53歳) カーブス西友羽村(カーブス歴:0年9ヵ月)
- 「私、カーブスエッセイ大賞に応募しようと思う」 自宅でのひなまつりパーティーの後、歯に海苔を付けたままキリッとした表情で宣言した私に、夫は「突然どうしたの?」と半笑い。 カーブスマガジン春号を熟読し
- エッセイを読む
佳作
- 「本当に伝えたい人」
- 理恵様(52歳) カーブス万々(カーブス歴:0年7ヵ月)
- 私の入会のきっかけは自宅で乗った体重計で体脂肪率が三十八%、近くに出てしまい、ショックを受けていた所、ラインに一か月無料体験キャンペーンのお知らせが届いたことでした。 「無料はいいよね」と早速申し込
- エッセイを読む
佳作
- 「第二の居場所 支えに感謝」
- 野菜大好き様(50歳) カーブス浜松芳川(カーブス歴:4年10ヵ月)
- 私は毎日野菜ソムリエとして仕事をしています。講座を開く時にお客様へいつもお伝えしていることがあります。それは野菜を健康的に食べることだけではなく、毎日の食事・運動・睡眠が大切であるということです。
- エッセイを読む
佳作
- 「不思議な経験でした」
- 容子様(59歳) カーブスマルエツ稲毛(カーブス歴:8年7ヵ月)
- なぜ始めたのか、自分でもよくわからない。 気がついたら、戸びらの前にいた。 もともと何かを始めたい、今の自分を変えたいと思っていた。その日、買い物に行く時、いつもと違う道を通った。そこにカーブス
- エッセイを読む
佳作
- 「普通の日本人女性」
- 岡田明美様(56歳) カーブス南柏(カーブス歴:3年7ヵ月)
- 今年もカーブスプリンセス週間が終わった。お疲れ様でした。1月の正月で緩んだ気持ちとお腹を引き締めて今年も頑張ろう、と思う行事となっています。 秋に手首を骨折した。カーブス通いはお休みになるなあ、と報
- エッセイを読む
佳作
- 「新しい夢のために」
- 久美子様(56歳) カーブス長野安茂里(カーブス歴:1年2ヵ月)
- カーブスに入会したきっかけは、健康診断で悪玉コレステロールの値が高く再検査になったことでした。薬をのみたくなかったので、週3回位の運動で改善したいと思っての入会でした。 一ヶ月経った頃から「あれ、息
- エッセイを読む
佳作
- 「カーブスがなかったら、家から出ることできなかったかも」
- 麗子様(52歳) カーブス天満(カーブス歴:0年10ヵ月)
- 2024年の秋、体調を崩して、仕事を辞めました。少し休んで就活すれば仕事は決まるだろうと楽観的に考えていました。2025年1月より就職活動を始め、月日は過ぎていくのに、受け取るものは不採用通知ばかり
- エッセイを読む
佳作
- 「日々楽しく生きるエッセンス」
- ももちゃん04様(58歳) カーブスイオンタウン津城山(カーブス歴:7年4ヵ月)
- 私のルーティーンは、朝5時に起きて家族のお弁当と朝食の準備をしながら洗濯を畳み干し、そして歩いてゴミ出しに行く事です。そして7時になると車で仕事に出掛けます。家から15分程のスーパーマーケットで洋日
- エッセイを読む
佳作
- 「カーブスは健康保障&明るい未来への投資!!」
- 愛様(52歳) カーブスハッピーロード大山(カーブス歴:1年2ヵ月)
- カーブスに入会してから1年。目標達成です!! カーブスに出会わせて頂き感謝致します。そしてコーチやメンバーさん何時もありがとうございます。 カーブスの扉を開けて「こんにちは〜」から始まる私の大切
- エッセイを読む
佳作
- 「カーブスに出逢わなければ」
- ちーず様(58歳) カーブス甲府駅北口(カーブス歴:3年2ヵ月)
- カーブスに出逢わなければどんな生活を送っていただろう。 入会する前は家事が終わるとおかしを食べながらテレビを見てゴロゴロと言う生活でした。入会してからは生活にめりはりがつき行く所のある生活は幸せな
- エッセイを読む
佳作
- 「3つの法則で人生大逆転です!!」
- 愛様(52歳) カーブスハッピーロード大山(カーブス歴:1年2ヵ月)
- 「カーブス入会から1年、体重12㎏減量する事が出来ました!!」 実はカーブス入会前は全く運動はしておらず、仕事で自転車移動の日々でした。 ある日、階段を上がる途中で息切れや体力と筋力がない事に気
- エッセイを読む
佳作
- 「カーブスで得た知識」
- 佳代様(56歳) カーブス板橋仲宿(カーブス歴:2年8ヵ月)
- カーブスに通い始めて、変化したこと。 それは、体や食事に対する「知識」が身についたことだ。 毎月行われる計測では、体に関するアドバイスがもらえる。 「風邪をひきにくくなった」と答えれば「それ
- エッセイを読む
佳作
- 「がんばっている自分へ」
- 依里様(59歳) カーブス三和麻溝(カーブス歴:2年9ヵ月)
- 「えりさんこんにちは」今日もコーチの明るく元気な声で、テンションが上る私。カーブスに通い始めて、2年と8ヶ月。私の人生を変えてくれた大切な場所です。 去年58才で転職をしました。新しくオープン
- エッセイを読む
過去の入賞作品
カーブスって
どんなところ?
カーブスについて詳しくご説明します


