介護の記事一覧
グランプリ
- 「三度目のカーブス」
- 博子様(63歳) カーブス埼玉県(カーブス歴:4年2ヵ月)
- 「もう床の生活は無理なのかなぁ」 去年の1月、夫が亡くなり、休職して家にこもる生活をしていた頃、私はひざの痛みで正座ができなくなっていました。 正座どころか床から立ち上がることさえ怖くなってい
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入賞
- 「母と娘をつなぐ介護筋トレ」
- 頼子様(75歳) カーブス武蔵小山(カーブス歴:15年9ヵ月)
- 母九十六歳、娘の私七十五歳、老々介護のまっただ中です。要介護4眼瞼下垂でほとんど目はみえません。寝たきり在宅介護になって6年目になります。一日二十四時間朝から夜中まで時間に追われる毎日を過ごしていま
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入賞
- 「心も体も前向きに」
- 朋子様(65歳) カーブス武生中央(カーブス歴:5年6ヵ月)
- 仕事を辞めて、4年間パートに出ていた間にコロナ禍があり、自分は両股関節の手術をし、つらい4年間であったが、わたしを支えていたのはカーブスでした。股関節が急に悪化していくときも、手術前も、手術後も、わ
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入賞
- 「今の私が、一番好き!」
- 幸子様(70歳) カーブス若江岩田(カーブス歴:14年6ヵ月)
- カーブスに通って、早15年近くになります。 あっという間に、日々過ぎたという感じです。50代だった・・・まだまだ若いですよね・・・頃から、今は、70代になりました。自分でも、こんなに続くとは思わな
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入賞
- 「この世は全て出会い シンクロして今がある」
- 久恵様(82歳) カーブスイトーヨーカドー上尾駅前(カーブス歴:17年11ヵ月)
- 「もしもし、お母さん!ヨッちゃん(私の弟)をよろしくね」 弟が離婚して三人の子供と別れ、二度の脳梗塞を起こし、そのあと誤嚥性肺炎を起こし、手術をして何とか命をとり留めたものの、静脈から点滴で栄養を
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入賞
- 「新井薬師の大階段」
- 恭子様(76歳) カーブス新井薬師(カーブス歴:10年5ヵ月)
- みあげると、三階までまっすぐの大階段、新井薬師のカーブスは、ビルの三階にあります。はじめてカーブスをやってみようかなと思いたった時に、「何これ〜!この階段!」とびっくりしたことを、鮮明におぼえていま
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入賞
- 「母に笑顔を戻してくれたカーブス」
- 敦子様(62歳) カーブスあすみが丘ブランニューモール(カーブス歴:19年2ヵ月)
- 「なぜ私はデイケアに通わなければならないの」そう尋ねてくる母は、今夏86歳を迎える。一昨年の冬に要介護1の認定を受け、昨年の秋に急激に認知症の症状が進んだ。 本人は「私を施設に入れてちょうだいよ」と
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入賞
- 「「老春」真っ只中!!」
- 直子様(87歳) カーブスJR吹田駅前(カーブス歴:9年6ヵ月)
- 「いつも元気だけれど何歳ですか」と問われ、「八十七歳、もうすぐ八十八歳です」と答えれば「ヒェー!」と驚かれて妖怪婆さん扱いをされます。 かたや希望の星とも言われ、自分が同年になった時、そんなに元
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入賞
- 「空を見上げて」
- 由香利様(61歳) カーブス茅ヶ崎矢畑(カーブス歴:8年7ヵ月)
- 私がカーブスに入会した切っ掛けは長男の介護だった。1歳の頃から気管切開・経鼻経管栄養・吸引が必要な重度心身障害児と言われる寝たきりの状態で24時間目を離せない日常。とは言え、息子が学齢期頃までは養護
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入賞
- 「入会して4年を振り返る」
- 征子様(84歳) カーブス前橋関根(カーブス歴:4年0ヵ月)
- 月日の経つのは早いもので、カーブスに入会して4年が経ち沢山の方との出会がありました。ご無沙汰だった従姉妹、一軒隣の若奥様、74歳まで勤めていた職場の後輩など。笑顔で挨拶だけでも嬉しい一時です。 私に
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入賞
- 「今から ここから」
- 静恵様(71歳) カーブス安積(カーブス歴:0年10ヵ月)
- 朝、目覚めるとカーテンを開ける。昨日と同じようでも、ちょっと違う空を見上げる。新しい今日の始まりだ。よし、心新たに台所へ下りていく。 私の日課は、「タンパク点数チェクシート」から始まります。一日の献
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入賞
- 「行くまでがおっくう だけど結果達成感」
- 玲子様(60歳) カーブス高崎富岡(カーブス歴:2年7ヵ月)
- 私、運動がキライなんです。 でも重い腰を上げてカーブスへ行くと、コーチ達が「来れましたね!」と私を褒めてくれるんです。今年還暦、人から褒められるなんて、ほとんどないから嬉しくなってしまいます。俄然
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入賞
- 「カーブスは、私にとって一条の光」
- ソーニャ様(68歳) カーブス湘南鵠沼海岸(カーブス歴:5年6ヵ月)
- 私のこれまでの人生は、常に誰かのための時間でした。若い頃は、5分おきに用事をいいつける祖母の世話に追われる「ヤングケアラー」として過ごしました。学校で「もっと健康管理しなさい」と叱られても、家庭の事
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佳作
- 「カーブスで手に入れた私の存在価値」
- 里恵様(49歳) カーブスヨシヅヤ津島北テラス(カーブス歴:7年7ヵ月)
- いつもありがとう。私の好きな言葉 私を変えてくれたカーブス。 カーブスでのメンバーさんとの出逢いで、私の性格、人生は大きく変わったと思う!! カーブスで未来が変わった事。それを証明したい! 私は結
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佳作
- 「カーブスという幸運・筋トレは休まず!」
- 光恵様(78歳) カーブス倉敷玉島(カーブス歴:15年0ヵ月)
- 2026年3月の計測時、カーブスマガジンNO.75を頂きました。日本カーブス20周年との事おめでとうございます。 ふと私は今年カーブス15周年になるな、何か記念に投稿してみようか、などと思いたちまし
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佳作
- 「カーブスと共に歩いて行こう」
- 照美様(67歳) カーブス東武宇都宮(カーブス歴:12年7ヵ月)
- 右足の静脈瘤とは長女の妊娠中からだから、かれこれ四十年以上の付き合いとなる。この間、静脈瘤炎となりシップを貼った事は何度もあり、時には血栓が出来、「脳や肺に飛んだら死ぬからね。」と娘と息子に宣言した
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佳作
- 「今日も元気で通い続けるカーブスに感謝」
- ふくみ様(76歳) カーブス海老名中央(カーブス歴:2年5ヵ月)
- 私は日々カーブスの大切さを実感する毎日です。カーブスを始めたのが二年半前です。その頃の私は、百才の母の遠距離介護で、海老名~西伊豆と電車、バスに乗り継ぐこと四時間半とストレス、過食症で体重の増加、特
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佳作
- 「「きょういく」と「きょうよう」」
- 千春様(64歳) カーブス庭瀬(カーブス歴:12年11ヵ月)
- 五十歳の時、十年通っていたジムが閉鎖されてカーブスに入会して十三年過ぎた。 入会時は整形外科の医院で看護師として働いていた。木曜日と土曜日は半日勤務だから通えると思っていた。だが、半日勤務が十三時や
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佳作
- 「ふたりの45キロ」
- 啓子様(55歳) カーブス門前仲町(カーブス歴:15年8ヵ月)
- カーブスでの月に一度の計測でも、かつてあれほど望んでいた45キロという数字を、どこか醒めた気持ちで見つめている自分がいた。 その数字は、ただの体重ではなく、"生活の変化の象徴"のように思えてくる。
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佳作
- 「出会えて良かった」
- 由紀子様(56歳) カーブス群馬県(カーブス歴:4年0ヵ月)
- 今から8年前、"無料体験"の文字にひかれカーブスの門をたたきました。あれは48才の頃だったかと思います。運動は嫌いでありませんでしたが、習慣がなく犬の散歩をする程度でした。当時、やせたいといつも思っ
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佳作
- 「元気のもと応援団」
- N子様(71歳) カーブス南流山(カーブス歴:17年9ヵ月)
- ドアを開けると、コーチの元気な声と弾けるリズムが、正面から私を包み込んでくれる。 駅前のカーブスに通って、十八年余り。私の健康の秘密は、ここにある。身体の健康だけでなく、心の元気も育んでいる場所だ。
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佳作
- 「還暦を迎える第2の人生カーブスと生きる」
- ルリ子様(59歳) カーブスフレンドマート甲南(カーブス歴:7年9ヵ月)
- カーブス20周年誠におめでとうございます。カーブスマガジン春号ではカーブス20年のあゆみが紹介されていました。 今回は私の60年のあゆみを書いてみようと思います。1966年丙午生まれの私は、今年還暦
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佳作
- 「カーブスとの出会い」
- みっしー様(79歳) カーブス馬込沢駅前(カーブス歴:14年5ヵ月)
- 私が、カーブスに入会したのは、母親の介護の為に35年間勤めていた会社を辞めてからです。 私にとって会社は、自分自身成長出来る場所でした。男女の差がなく、やれば結果がでて、やりがいのある仕事でした。管
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佳作
- 「私とカーブス 13年の歩み」
- 敦子様(52歳) カーブスキャナルコート東雲(カーブス歴:13年3ヵ月)
- 「今日は寒いね」顔見知りの方に声をかけられます。「今日も頑張って来ましたね」コーチの笑顔。そんな日常に癒されます。 この日は、私の人生を変えるほどの決断をした次の日でした。親はいつまで子供を見守れる
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佳作
- 「今日もカーブスで」
- 美和子様(62歳) カーブス伊万里(カーブス歴:7年6ヵ月)
- また筋トレを始めよう......そう思い立った青天の霹靂の乳がん宣告から七年。慌ただしく続いた手術・抗がん剤・放射線治療を経て始まったホルモン療法が、六年目に入るころだった。末っ子も親元を離れて半年
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佳作
- 「最後まで自力でトイレへ行きたい!!」
- 信子様(77歳) カーブス西京極(カーブス歴:14年4ヵ月)
- どんな事があっても、這ってでも、最後まで自分の力でトイレへ行きたい想いで入会したカーブスです。 50才初め、子供たちの大学受験も終り、これからは自分のペースで毎日の生活を楽しめると思った矢先、実母が
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佳作
- 「わたしの じ・か・ん」
- 惠子様(70歳) カーブスイオンモール猪名川(カーブス歴:1年5ヵ月)
- 『血管年齢測定』と書かれた新聞折込チラシが目に留まり、近くの郵便局でお話を聞いて体験をしたのが、令和6年10月、私のカーブスとのお付き合いの始まりでした。当時、介護施設の管理者としてやっとコロナ禍か
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佳作
- 「自分の健康は自分で守る」
- A・Y様(74歳) カーブスイオン小郡(カーブス歴:11年4ヵ月)
- なにげなく暮らしている毎日毎日、病気は突然やってくる。主人が腰の手術をして、5年がすぎました。今ではふろも一人ではいれるようになりました。私もカーブスに行き始め11年目になります。山あり谷ありの人生
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佳作
- 「カーブスは私のビタミン剤」
- 慶子様(74歳) カーブスピアゴ新城(カーブス歴:11年6ヵ月)
- 毎月の計測を終え、なんとか維持にヤレヤレ...。帰宅後さっそく頂いてきた20周年マガジンを開いてみました。2014年入会の私は年表のどの辺りでこの機会を得たのか..としばし目をこらして見入りました。
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佳作
- 「O脚から脱却、新たな人生に向かってGO」
- 道子様(75歳) カーブスキョーエイ石井(カーブス歴:0年6ヵ月)
- 〇カーブスとの出会い 私は60歳を過ぎる頃から体のあちらこちらが凝り固まっているようで気分が優れないまま毎日を過ごしていました。 仕事は農業。兼業農家で、勤めを退職して畑仕事を始めた夫と二人で1町歩
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佳作
- 「カーブスが心の支え」
- ayu様(67歳) カーブスマックスバリュ沼津南(カーブス歴:1年1ヵ月)
- 私は、まだまだカーブス初心者です。入ったきっかけは、仕事を退職し、これと言って趣味もなく、有給を利用して介護中の父の為に救急医療や認知症講座、市のボランティア等忙しい日々を過ごしていました。アクティ
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過去の入賞作品
カーブスって
どんなところ?
カーブスについて詳しくご説明します


