私がカーブスを続ける理由は
家族や大切な人と一日でも長く笑顔で過ごせるために元気で健康でいたいと思ったからです。

 ここ四年間で3度の入院、2度の手術と病院にお世話になることがあり、
最初の手術はカーブスに入会して半年が過ぎた頃でした。胃の2/3を摘出する手術が終わって個室に戻って目が覚めたら姉夫婦、妹弟、義母、姪っ子、甥っ子と病室に駆けつけてくれて、麻酔で眠っていただけ...。

 だけど、無事に手術を乗り越えることができて良かったと心から思いました。その一年後、突発性難聴を発症し入院、点滴治療を10日間おこないました。その際は、現在のパートナー(大切な人)が毎日LINEをくれて、コロナで面会できない状況でしたが前向きに治療に専念でき、後遺症もなく回復しました。

 そして去年の暮れに転倒し、右手首骨折。約1ヶ月の入院リハビリ中も、たくさんの差し入れと励ましのLINEをくれました。私のことを(身体のことも含む)心配してくれる人が、こんなに沢山いることに気づいて明日も明後日も「元気でいないとな」と思いました。

 毎月一度の計測と、退院後のマシーン使用のアドバイスやストレッチだけでもいいですよと優しく笑顔で声掛けをしてくださるカーブスのコーチは、私の健康維持に欠かせない存在です。

 入院中も、早くカーブスに行ってトレーニングしたい!コーチと笑顔で挨拶したいと思っていました。笑顔で元気な毎日を過ごすことで困難も乗り越えられると確信しています。なので私はこれからもカーブスに通い続けます。