カーブス、バンザイ!!
私は、戦後生まれの鼠年。令和七年十一月に、喜寿を迎えた。現在人生100年時代、イヤ、100年~120~130年時代やで...と云い笑っている友もいる。
ある日、整形外科医師の『ずっと歩ける100年ヒザ』、書を手に帰宅する。直後に何故か左ヒザに激痛が走った。救急車を呼ぶ術もなく、必ず癒されると、心中に呟く、ジーッと待つ事30分〜40分経過す。ナントひざに、良き変化が生じた。
翌朝階段を下り傘を杖がわりに一歩又一歩、すばらしい!!うれしい!!歩ける、良く忍んだと我に感謝、ヒザに感謝。
令和五年に14~5年間放置の白内障、視力良、眼部痛みなし、それでも緑内障に移行すると医師の指示にて両眼手術す。眼科医を困らせ懺悔した。
令和四年、胃部のポリープ除去し、当時ピロリ菌の薬を服用す。(眼疾患と前後するが)胃部スッキリせずにいた。日頃お世話になっているS・Hさんが、近所に「消化器内科医師が開院された」と紹介ありて受診する。やはりピロリ菌の薬が、必要で服用。
今も治療中だが必ず治ると信じている。過去に遭遇した、一身上の事や幾度かの病い。人生において、全てに感謝。決して無駄では無いのだと受け留めよう。
カーブスの出逢いも生きる励み、カーブス歴は一年と五ヶ月、笑顔で接して下さるコーチの指導の下、楽しく通う一人の娘が主婦、仕事の中カーブス通い。
20才で父親が召天し、喪主、一切の重荷を背負う事になるも、それから幾年も過ぎ去った。久しく逢えば昔話にも花が咲き、私が泣くと娘は驚き、心穏やかであれと願い祈る。青天の中大空を見上げ光あれ!!
アッと言う間に十二月突入す。令和八年を、元気に迎えたい。
冬寒くても筋トレに燃え、皆さまと共に暖まり励まし会いたい!!コーチの皆様ありがとうございます。宜しくお願い致します。令和八年がすばらしい年でありますように!!
佳作
「いつも喜び、許し許され全てに感謝」
カーブスって
どんな運動?