「あれ、違ったかしら」ボトルを間違えた人があげる声。並べているのは部屋真ん中の机上。水分は補給するもの。
筋肉にも血管にも無くてならないものの摂取。一回りに3回、ボトル一本はなかなか。この4年間でやっと、200ccほど入るようになった。カーブスの教えと思う。
 ここに通って、がんばっている人がいることに励まされる。400回強の私は、これからの目的としては「生きる」におき、つづけようと意識する。
カーブスでは、健康意識の向上、心。まことに適切な対応、装置を感じる。
 旅好きの身には、壁面掲示が宣伝のほかに、各支所の魅力や風景、歴史などがあれば嬉しい。アメリカは発祥の地らしいので、その辺りも魅力がある。生きる力をもらっているカーブスに感謝です。