カーブスを始めたきっかけは、ワンサイズ上だと思っていた水着が、パンパンだった事です。
還暦祝いに、家族で旅行に行く為水着をネットで注文する際、水着はしめつけるからワンサイズ上を注文しました。届いて、試着すると、なんと、今にもはちきれんばかりにパンパンです。これは、まずい。なんとかしなければ、と、食事を見なおし始め、それだけでは、難しいかなと、気になっていた、カーブスの体験をする事に。
カーブスに、はじめて行った時、とても話しやすいコーチが長女と同い年とわかってなんと若々しい方なんだろう、説明もわかりやすく、実際のマシンを使っての体験もなんとかできそう、と始めました。
食事を見なおした事もあり、カーブスでも成果がすぐ出て、還暦旅行までには、パンパンだった水着が、無事に、普通に着られるようになりました。
それまで、整骨院に行ってもなかなか治らなかった、腰痛や膝痛も見る見るうちに、楽になりました。
身体がしまり、周りの方から、「やせたね」とも言われ、とても嬉しかったです。
カーブスを始めてから、三年八ヶ月。
仕事が忙しく、おうちでカーブスに切り替えたり、無理せず、続ける事に、意味があると細々と頑張ってきました。色々考えた結果、今は無理せず、通おうと、週一を目標に頑張っています。
カーブスに行くと元気に「弘子さん、こんにちは、忙しいのに今日も来れましたね」と声を掛けてくれると、来て良かったと思います。
去年末に、インフルエンザから、胃腸炎をして、中々体調が戻らない時もカーブスに頑張って来るとコーチや通ってらっしゃる方の笑顔を見ると元気になります。
自分なりに、マシンを二周回れなかったら「できる所まで、頑張ります!」と申告して始めるとコーチも「無理せずに!」と答えてくれて、心が軽くなります。
自分だけでなく、皆さんに元気をもらい、細々と続けていけてます。
仕事が障害児童の介護なので、子供達の安全のためにも、頑張って続けて、筋肉を付け、元気で仕事が続けられるようこれからも頑張って行きたいと思っています。
入賞
「マイペースで続けて行く」
カーブスって
どんな運動?