カーブスエッセイ大賞2019結果発表

作品詳細

佳作

「カーブスと私」

シルバーグレー様(72歳) カーブス大府桃山(カーブス歴:7年6ヵ月)

カーブスを知ったのはパートで働いていた66才の時でした。仕事で肩を痛めてしまい、パートのメンバーの人から
「これからも仕事をしたいなら、体をきたえないとダメよ」と言われ「カーブスにおいでよ」と。
その時カーブスを知ったのです。その項はエアロビック等がブームだったし筋トレなんて若い人のものと思っていたため、なかなか気持がきまりませんでした。
そんな時チラシで無料体験とか見学のお知らせがありました。
そして見学だけでもとドアーを開けて メンバーさん達を見て、「大丈夫、私にもできる!」と、すぐ入会しました。
まずはパートの定年70才までやる、と、目標は週2回。でも70才の少し前でヘルニアになり痛みで仕事をやめカーブスも休みました。
その間病院でリハビリとマッサージ。その後、痛みも軽くなったのでカーブスを再会。
時々痛みの強い時もあり、駅から30分弱のカーブスまで2~3回ベンチに腰をおろしていました。そんな時でもムリをせず、できるマシンだけ軽くやっていました。いつのまにか痛みも軽くなり今ではベンチに腰をおろす事もなくなりました。
今は週3回はカーブスへときめています。今は75才を目標にガンバッています。75才がクリアーできたら次は80才を目標に。いつまでも自分の足で歩きたい。
買い物や、友達とおでかけもしたいと思っています。
私にとってカーブスへ行く事は毎日の生活の一部。
健康がなによりの財産と思っています。

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