カーブスエッセイ大賞2019結果発表

作品詳細

佳作

「健康第一」

美千代様(55歳) カーブスアピタ新潟亀田(カーブス歴:10年11ヵ月)

 "みちよさ~ん"こんにちは"と、明るいスタッフの声!!遠くから元気なお声。
 本当に月日の経つのは、早いもので、10年が過ぎ、ゴールドカードを、いただきました
 ここまでこれたのも、スタッフの皆様のおかげと、信じております。
 すごく頑張りたい日、なんとなくつっかえた日など、分かれますよね?!
 お部屋に入ってしまえば、みなさまのはつらつとした態度にあっとうされて
 「私も頑張らなくっちゃ」
と、はりきり、手や足が動きます。
 お互い輪になってお顔が見えるのは、
 「私は、これだけできるのよ」
ってところを少し見せながら、体を動かし、お腹を引っこめ、自分のリズムが、きざまれます。
 スタッフからの
 「今日も頑張って来れましたね」
と、はげましのお言葉は、とても大切です。
 皆さん、聞いてないようで、心の隅に響いてくるお声がけなので、宜しくお願い致します。
「やっぱり来てよかった」
って思えるのが、次の頑張りにつながります。
 週1回のペースでも、私は、続けられると思います。こられる時に、足を運ぶのがこつですねェ!!
 輪になってお互い見られてる、見はられてる感じで気を抜けないようになり、ある意味女の葛藤の場でもあります。
 冬の間の特に、1月、2月、3月は、とても寒いため、女の人は、脂肪をためこむ時期でもあるので、なかなか、やせられないはずなのに、なぜか、今まで落ちなかった、体重が1.5kg、減っていました。
 何を変えたかと考えたときに、今まで飲用していたプロテインをやめ、カーブスのプロテインに変え、毎日、朝食変わりに、いただきました。
 昨年の11月から、10分のウオーキングを、少しできる日には、プラスしたり、して、頑張りました。
 現在の体というのは、3ヵ月前に、作られた内容が、出てくると、聞きました。
 何をやっても、やせなかった私が・・・カーブスのプロテインは、素晴らしいですね。高いだけ、あります。内容のこいものと、信じて、これからも、続けたいと思います。
 この10年、いろんな事がありました。
足を折ってしまい、カーブスでトレーニングして、できるマシーンから、組み立てていただいて、スタッフの方には、助けていただきました。
 体の一部が、こわれる恐ろしさは、ほんとうに、いやです。
 無理をしてまで通うことは、ありません!自分の中で、体調を感じて、これくらいなら行けるな?今日は、1周いや、半周にしようなどと、自分のやれる範囲、体力の範囲内で、体を動かす。それには、自分の体の事がわかってないと、いけません。
 1週間の流れの中で、カーブスのリズムを刻んでいかれたらと思います。
 とても気軽に、行けるところだと思います。気を使わずに、もくもくと、おしゃべりもせずにマシーンを動かし、自分の体をうまく、使いこなす。
 その後のストレッチでは、少しおしゃべりが、はずみますでしょうか?!
 女の性分として、おしゃべりは、かかせません。スタッフからの必ずのひとりひとりのお声がけの気遣い、うれしいです。
 こんな、簡単に、近くに筋トレができる施設があることを、ショッピングしながらできる環境を、みなさん、みのがしてはいけません。
 多いに利用すべきだと私は、思います。
 体を動かして、筋肉を使って、みなさん、人生は、1度きり、良い事は、続けて、10才、若い自分を、作りあげて行こうでは、ありませんか?!
 "健康第一"です!!

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