
豆腐とツナの豆乳タンタンソーメンレシピ【管理栄養士監修】
市販の水でほぐすだけで食べられる麺なら、火を使わずにできるので、さらに簡単ですよ!
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市販の水でほぐすだけで食べられる麺なら、火を使わずにできるので、さらに簡単ですよ!

火を使わないで簡単! おもてなしにもピッタリな食卓を華やかにする1品です!!

温かいカルボナーラは卵が固まりやすく、とろみを出すのにコツがいりますが、冷たいパスタにしてプレーンヨーグルトを使えばカンタンにとろみを出すことができます。さっぱりとした味に仕上がるので、暑い夏におすすめです。

サケに塩と酒でしっかり下味をつけましょう。臭みがとれて、おいしく仕上がります。

バター控えめで、野菜も入るのでヘルシー。見た目も華やかでおもてなしにもいいですね。

包むのが苦手なら、そのままお皿にのせてもいいですよ。

カツオの刺身はサッと焼くのがポイントです。焼いたあと、冷蔵庫に入れることで切りやすくなり、火の入り過ぎを防げます。

豆腐を混ぜ合わせるときは、ダマにならないようにしっかり豆腐をつぶしましょう。なめらかに仕上がります。

ライスペーパーはふやけやすいので、さっと水にくぐらせる程度でOKです。具を巻くときは気持ちゆるめに巻くと破れにくいですよ。

酢めしは普通のごはんでもOK。カツオの代わりにマグロやタイの刺身でもおいしくできます。アボガドは皮が黒に近い色になり、やわらかくなったら食べ頃です。