カーブスエッセイ大賞2020結果発表

作品詳細

入賞

「脊柱管狭窄症」

光子様(82歳) カーブス鶴ヶ峰(カーブス歴:6年8ヵ月)

七十代になった頃より腰痛に悩む日々が続き整形を受診したところ腰部脊柱管狭窄症との診断でした。七十七才の時でした。この私がまさか?どうして?と正に晴天の霹靂でした。六十才の定年まで公務員としてその道一筋に誇りと充実の日々は風邪もひかず病気もせず健康そのもので献血は五十三回になりました。スポーツも毎日曜日乗馬を楽しみましたが、七十代になり他のスポーツをと探していた時テレビでカーブスを観てこれにしようと直感し即近くの店舗に行きました。スタッフの親切な応対と壁の文書に目を奪われました。食べたらカーブス飲んだらカーブス困ったらカーブス何があってもカーブスに即入会しました。七年経た今も何があってもカーブスです。

脊柱管の方も医師からは危険を伴うので手術はしない方がいいと云われていましたので、一層カーブスで治そうと決心し医師もカーブスはいいですよと云って下さり診察を受ける度にカーブス行ってますかと云われてます。私の生活の一番はカーブスですから腰の痛みも大分楽になりカーブスに感謝の日々です。これからも週三回は行くつもりで頑張ります。

感動したら、シェアボタンを押してください