カーブスエッセイ大賞2020入賞作品のご紹介

作品詳細

入賞

「カーブスに通って元気になった、つづけてよかったこと」

美津江様(80歳) カーブス久慈長内町(カーブス歴:12年2ヵ月)

平成14年から20年まで、主人の在宅介護でした。20年7月に亡くなり、私、することなく、毎日ないてる日々でした。そんなとき言われたこと、
「ここでやっている、元気になる、いってみたら...」と21年1月に、そこが久慈長内カーブスでした。その日から週3かいつづけています。今年で10年目になり、プラチナカードを、いただきました、ありがとう。
元気になった、毎日がたのしく、カーブスには週3かいかならず、運動をしています。あの日いわれてなかったら、カーブスにきてなかったら、今の私はいなかった。1日家の中ですることなく、きっとおかしくなっていたとおもいます。
つづけてよかった、これからもつづけます。まご(6才、7才)のママ(娘)からも成人になるまで、がんばって、つづけて~といわれてます。4月で80才になる私ですがつづけます。うごけるうちはつづけます。運動することが、元気です。メンバーさんとあうこともたのしみなことです。つづけることがいつまでも元気でいられることですね。
それがカーブスでの運動です。コーチの皆さんもありがとう。
これからもカーブスでがんばります。よろしくおねがいします。ありがとうの言葉しかなく、ごめんなさい。

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