カーブスエッセイ大賞2018結果発表

作品詳細

佳作

「私は元気ばあちゃん」

由喜子様(69歳) カーブス関目高殿(カーブス歴:7ヵ月)

カーブスとの出会いは66才の時でした。大腸がん手術・抗がん剤治療を終えてリハビリのための散歩中の事でした。中高年女性の列に何も解らないままに並び、ごく自然にスタッフの説明を受けていました。 (これなら自分もできるかな)と思い入会したところ、楽しくて改めて体を動かせる喜びを感じました。 娘のようなコーチの指導を受けて良い汗をかく、どの顔も爽やかな良い顔をしているので元気をもらいます。 私は月1回整形外科で両膝に注射治療を受けていたのですが、1年間受診すら受けていません筋トレで治ったと実感しております。 私生活面でも大きく変わりました。 掃除ロボット・モップは使用せず全て手作業で行います。 3分以上歩く場合は何か乗り物を利用していましたが、運転免許証を自主返納した為歩行能力が大幅アップし重い荷物もリュックサックで背負い毎日1時間雪降る日も半袖Tシャツ1枚で歩きます。 今ではカーブスを中心として日々の動線が決まります。半世紀を働き続けた私ですが、老後を楽しく健康に過ごしたいので筋トレを頑張り70代突入と共に体力年齢60才になりたい。又、健康年齢95才を目指して心も身体も筋トレがんばるで~。

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