カーブスエッセイ大賞2018結果発表

作品詳細

佳作

「もとの自分にかわりたい。」

和子様(76歳) カーブス学園前イズミヤ(カーブス歴:4ヵ月)

"体が変われば心が変わる。"
何と素晴らしい事でしょう。健康で、少しでも人の為に役立つなら、生まれてきたことに感謝して、あとの人生を歩むことが、出来ると思います。
老いていく自分をはげまし、上手につきあえたら、やっぱり、うれしいと思えるでしょう!
何故か、身体全体が、疲れるのです。
「歯、耳、口、鼻、目」等、何故か、身体全体が、疲れるのです。
しかし、食事もおいしいし、よく眠れる(七時間)のに、身体がだるく、疲れるのです。(特に悪い所はないのですが・・・・?)
何しろ、よくわからないけれど、カーブスに通っていると身体が軽くなっていくように思えるのです。
カーブスの本マガジンを読んでその方にあったマシーンを選んで下さり、続けていると「身体が楽になっていった」という、お話し(エッセイ)を読んで、私は「自律神経」が不安定なのでしょう!
誰の意見も信じきれないのだと思います。
世話をしてくれる娘には感謝しています。
気ままばかり言って、きらわれるでしょうが、自分自身をみなおしている日々です。
二ヶ月では「半信半疑」ですが、私は信じます。
笑い一杯の楽しい毎日が訪れることを・・・・・!
「カーブスという、おさそいがあってよかった」と思っています。

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