カーブスエッセイ大賞2018結果発表

作品詳細

佳作

「私がカーブスを続ける理由」

惠子様(77歳) カーブス柿田川(カーブス歴:10ヵ月)

家の近隣をウオーキングしている時でした。右足がしびれ、腰が痛くなりどうにも我慢して歩けなくなりました。
石に腰かけてどうしたものかと思案に暮れましたが、少し休むと痛みがやわらいだので大急ぎで帰宅しました。
翌日病院へ行き"脊柱管狭窄症"と診断され、電気治療とマッサージを受けました。
先生からは狭窄は治らないけれども筋肉をつけてささえるようにすると良い。とのこと。うーん!!筋トレと云ってもネ?と又々思案の処、偶然、テレビのカーブスのCMを目にして"これだ"ととびつきました。さっそく電話をし一番近い"カーブス柿田川"の紹介を受け、無料体験、体力測定等をへて入会。通い始めました。
初日は、駐車場から二階の場所迄歩いて行くのに痛み休み休みたどり着いたと云う感じでした。
元気で笑顔のコーチの方々に親切に導かれ、少しずつマシンの筋トレに馴れて行くと同時に、駐車場から場所に行く間の痛みが少なくなり、軽い足どりで歩いている私となりました。
実は私はフラダンスを楽しんでおり脊柱管狭窄症になった時は、もう踊れないのだナと覚悟をしたのでした。
それがなんとカーブスの筋トレに励むことによって腰痛も軽くなりなんとなんと踊れるのです。
びっくり、嬉しくて嬉しくて仲良し三人にカーブスのことを話すと三人共喜こんで入会。
せっせと筋トレに励み、楽しくフラダンスを踊っています。
大好きなフラをいつ迄も踊れるよう四人揃ってカーブス筋トレに励んでいるのです。この嬉しさをお伝えしたく応募いたしました。

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