カーブスエッセイ大賞2020入賞作品のご紹介

薬が減ったの記事一覧

入賞

「頚椎症筋委縮とうつ病を乗り越えて」

啓子様(55歳) カーブス中河原駅前(カーブス歴:3年8ヵ月)

50歳を目前にした頃、父を亡くしました。離れて暮らしていて看病もできず、駆けつけた時にはすでに意識もありませんでした。  後悔とショックからうつ病を発症し、2年間はほぼ寝たきりの様な引きこもり生活。

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入賞

「カーブスに通ったお陰で手術をしなくても良くなりました」

惠子様(73歳) カーブス逆瀬川駅前(カーブス歴:6年)

私は長年「脊柱管狭窄症」で悩み、スーパーに買物に行ってもカートを押しながら買物をしてて、右足が痺れて感覚が無くなり自分の足が棒見たいになり、暫く休むと元通りになりますが、夜寝てても右足の痺れが来て寝れ

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佳作

「先生薬やめます!!(10年以上飲んでいた高血圧・コレステロールの薬がやめられた)」

郁子様(75歳) カーブスクロスモール清武(カーブス歴:1年11ヵ月)

「薬やめてもいいですよ」ではなく「先生、私薬やめます」カーブス入会後、血圧・体重に変化のあらわれた6ヶ月経過したある日のこと「責任はとりませんよ」「大丈夫です。責任は私がとります」といって、血圧の薬、

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佳作

「私に出来る事」

栃木県様(45歳) カーブス鹿沼(カーブス歴:6年8ヵ月)

 今年は、東日本大震災があってから、9年が過ぎました。  私は、その年の12月6日に母親を病気で亡くしました。  私の母親は、私が高校3年の秋に糖尿病で市内の総合病院に入院しました。 その後は、糖尿病

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入賞

「前向きになれたカーブスの7年間」

ゆい様(32歳) カーブス島根大田(カーブス歴:6年11ヵ月)

 大学生の時うつ病と診断され、学校をやめ、人と接するのが怖くなり何年も家に引きこもっていました。どんどん太っていき衰えていく体に、このままではいけない、と思いはしていましたが、私の住む地域にはジムや体

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