利用者紹介1

気がつけばなくなっていた腰の痛み

お名前 : 松澤悦子さん
年齢 : 64歳
カーブス歴 : 1年8ヵ月

坐骨神経痛、肩コリ、血圧、コレステロール
 

こうして元気になったのも、スタッフのおかげ

■坐骨神経痛の再発が不安な日々

体重4kgになるかならないかの生まれたばかりの孫を20分位抱いていただけだったのですが、その翌日、腰から大腿骨まで、電気が走るような痛みを感じました。
整形外科で検査をしたところ、脊柱管狭窄症(坐骨神経痛)と診断。つぶれた骨が、脊髄のなかにある神経に触って激痛が走るんです。運動して筋肉をつけたら治るが、このままだと再発することもあると言われました。
整形外科に3か月通って治療を続けました。
寝返りをうったり、自転車を停めるときのスタンドを立てるちょっとした動作でも痛みが走るんです。道を歩いていても、どんどんみんなに追い越されていくんですよね。
徐々に快方に向かい、痛みは軽くなってきましたが、つねに腰のあたりに違和感を感じ、いつ再発するかという不安を感じていました。そんなとき、たまたま会った友人二人から、「カーブス」に二人一緒に2年位通っているという話を聞きました。
先生の「運動して筋肉をつけたら治る」という言葉を思い出し、カーブスに入会しました。スタッフが、腰に負担のないやり方を指導してくれたので、これなら私にもできると思いました。

■気がつけばなくなっていた腰の痛み

入会から約1年半。入会当時、腰の痛みを恐れて、お米の袋を抱えることも、孫を抱っこするのもできなかった私が、今では体重13kgになった孫を、抱っこはもちろん、片手でぶら下げることもできるようになりました。
自分が、坐骨神経痛を治したくてカーブスに入ったことも忘れるくらい、いつの間にか、痛みがなくなっていたんですよね。それに気がついて自分でもびっくりしました。

■カーブスのここが好き

なによりも気に入っているのは、いつでも予約なしに、短い時間で行けるということです。他のフィットネスのような「この日、この時間」と決まっているプログラムだと、もしその日都合が悪くなれば、また行けるのは1週間先というようになってしまう。もし午前中に行けなくても、また午後に行ける。自分のペースで通えるところがとてもいいです。
あと、スタッフが、明るくて、挨拶が大きく、ほめ上手なんです。スタッフがほめてくれると、もっと頑張ろうと思えるんですよね。
こうして元気になったのも、スタッフのおかげだと思っています。