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好きなスポーツを一生続けたい!

ダイエットに成功したい シェイプアップしたい! 生活習慣病が心配 体力をつけて健康に 好きなスポーツを一生続けたい!

膝の痛みがなくなり、ジャンプするのが楽に!

カーブスを始めたのと同じ年の冬に、ソフトバレーを始めました。最初は体力が落ちていて、すぐにハァハァと息が上がり、ジャンプする時に膝に負担がかかるので痛みが出てきてしまいました。 春になってカーブスにきちんと週3回通いだしたら、まず階段の昇り降りが楽になり、息が上がらなくなりました。太ももが細くなって、友達に「腿がすっきりしたね」と褒められました。 太ももの筋肉がついたことで、バレー中に感じていた膝の痛みもなくなりました。バレーではジャンプする動作はしょっちゅうですので、痛みを感じずにプレーできるのはすごく大きいです。今では、ソフトバレーのお友達も皆さんカーブスに通っています。 最初は体重を減らしたくてカーブスを始めましたが、今は体力維持が目的に変わりました。もう生活の一部なので、これからもバレーと並行してやっていくつもりです。(みさこさん 50代)

上達の秘訣は筋肉にあった!?

「昔はもっとできたのに、なんで・・・」「もっと上手くなりたい」「こんな動きができるようになりたい」「なんで体が思い通りに動かないんだろう?」
 スポーツをやられている方からこんな声をよく耳にします。なぜ昔とこんなにも違うのでしょうか?それは基礎体力が昔と大きく違うのです。
 スポーツの競技力を決める大事な要素は、技術と基礎体力。技術(テクニック)ももちろん大事ですが、忘れてはいけないのが基礎体力で、力の強さや、体を動かすスピードに関係する筋力、そしてどれくらい長い間力を入れ続けていられるか?という筋持久力がその基本になっています。
 この筋力の低下こそが昔の自分と一番違い、イメージどおりに体が動かない主な原因の一つなのです。
 女性は30歳代を過ぎると女性ホルモンの影響で、筋肉が1%ずる減っていくと言われています。ですから、知らないうちに基礎体力が落ちていっているのです。
 パワーやスピードを上げる為には、普段使っている筋肉だけではなく、体全体の筋力をアップさせる必要があります。バランスよく全体の筋肉を鍛え、その上で技術をその基礎体力の土台にのせるというのが上達の近道なのです。

基礎体力が落ちると、怪我も多くなる

 筋力が低下するとそれだけ、怪我や故障のリスクも高まります。筋肉には骨と骨をつなぎ、間接や骨にかかる衝撃を軽減する役目があります。
 従って、筋力の低下が起きると関節をかばうことができず、体が受けた衝撃をそのまま間接や骨に伝える事になってしまうのです。
 スポーツをしている時に心配になるのが、この怪我ですよね。スポーツをしている時は、日常生活とは比べ物にならないくらいの負荷が関節にかかります。
 ジャンプをした場合には、体重の2倍から3倍の負荷が膝にかかるといわれています。体重が50キロだとしたら、なんと100キロ以上の力が膝にかかるのです。
 筋力が向上するということは、スポーツをしている時にかかる外部からの衝撃、負荷やダメージを軽減させる効果があります。さらに、筋力を強化することで、不安定な間接を安定させ、怪我を予防することもできるのです。

カーブスの効果は科学的に証明されています

エクササイズ科学の世界的権威である米国ベイラー大学で新しい有酸素運動(カーブスワークアウト)の研究がされました。ベイラー大学エクササイズ科学研究所 クレイダー教授によれば『有酸素運動と筋力トレーニングを交互にするカーブスワークアウトは、一般の有酸素運動に比べて3倍以上の脂肪燃焼効果があることがわかっています。

また、カーブスワークアウトによって、体脂肪の減少による減量、基礎代謝があがり痩せやすい体になることが科学的に証明されました。』との見解が。また、減量効果だけではなく、メタボリックシンドロームなど生活習慣病の予防にも効果があることがわかっています。
「カーブスワークアウトによってい、心肺機能の強化や血圧の低下、悪玉コレステロールの改善などに効果があることが判明しています」 (ベイラー大学 クレイダー教授)

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