カーブスエッセイ大賞2018結果発表

静岡県の記事一覧

佳作

「ノーモア骨折」

怜子様(73歳) カーブスマックスバリュ熱海(カーブス歴:6年10ヵ月)

2009年(平成21年)6月6日に、私は、生まれて初めて、自分の事で救急車のお世話になりました。  事故が起きたのは、小田原での朗読ライブが無事終了した夕方、会場の書店の向かい側にある寿司店へ、集客の

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佳作

「継続は力なり」

J.S様(68歳) カーブス袋井上山梨(カーブス歴:3年2ヵ月)

65才になり、そろそろ体力の衰えが気になりはじめた頃、友に誘われてカーブスに通い始めた。 早や4年目になる。 賑やかな、友人達との出会い笑いの絶えない日々である。 とかく退屈だった生活も、カーブスに通

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佳作

「母の生きがい」

内山京子様(63歳) カーブスイオンタウン蒲原(カーブス歴:1年5ヵ月)

「ごめんね。今日は仕事で時間がとれないからカーブスはお休みにしよう」 母に伝えると、間髪を入れずに、 「歩いて行くからいいよ。一人で行ってくる。運動にもなるしね」 意外な言葉に驚く。 昨年7月頃に初め

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佳作

「私がカーブスを続ける理由」

清子様(69歳) カーブス三島徳倉(カーブス歴:5年4ヵ月)

平成30年1月22日、私は台所でケガをし救急車で順天堂大学附属静岡病院に搬送され、4時間の緊急手術と2週間の緊急入院をしました。入院中は、自分の状態を受け入れ、今、自分ができることは何かを、考え

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佳作

「"元気になれたよ"」

ちづ子様(68歳) カーブス掛川(カーブス歴:5年6ヵ月)

 カーブスの友達と交わす笑顔が、元気の元です。カーブス掛川が北門にあったころ、64才の私は好気心いっぱいで、筋トレに毎日、通いたいほど運動が好きでした。友とウォーキングでカーブスまで行くこともありまし

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佳作

「自分史 2018年3月 カーブスに復帰して気づいたこと」

和寿子様(83歳) カーブス静岡音羽町(カーブス歴:11年3ヵ月)

 私は去年の大晦日に右脇の肋骨を骨折し、2ヶ月の安静期間を過ぎカーブスに復帰しました。元気になって先ずしたいことは、カーブスで体を動かすことでした。待ち遠しかった復帰後に、カーブスに通う意義が肩こりを

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佳作

「カーブスを通して変わった私の毎日」

武美子様(78歳) カーブスマックスバリュ熱海(カーブス歴:6年10ヵ月)

 継続は力なりと申しますが、まさしく、私も先月の筋力チェックで20代後半との判定で「バケモノ」と云われました。カーブス歴7年になります。  幾10年にも渡ってアレルギーに脳まされておりました。最初は眼

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佳作

「カーブスは私の元気の源」

カメちゃん様(71歳) カーブス浜松芳川(カーブス歴:3年2ヵ月)

 今日もカーブスの扉を開けると、コーチの「〇〇さん、こんにちは」という元気な声がとんでくる。見回すとメンバーさん達のにこやかな顔も見える。ああ、今日も大好きなコーチとメンバーさん達に会えた、とうれしく

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佳作

「今日も明日もカーブスへ」

久代様(82歳) カーブス浜松芳川(カーブス歴:5年8ヵ月)

なんの楽しみもなく、ただ一人無我夢中で仕事し、そんなとき歩行障害が現われ診察の結果、脊柱管狭窄症でした。それ以来、毎日整形病院へ杖をついて通い横断歩道をわたるのが大変でした。人からあれがいいと聞けばな

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佳作

「『ただいま』と言える場所」

小春様(35歳) カーブス静岡音羽町(カーブス歴:7年8ヵ月)

「戻ってきたよ!ただいま」  最初の第一声はこれでした。ドラッグストアの前を通る頃から気持ちが逸り、カーブスの看板が見えた時にはもう私の頭の中には皆さんのことしかありませんでした。  ついに、ついに戻

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佳作

「カーブスが教えてくれた健康の大切さ」

浪江様(60歳) カーブス浜松高丘(カーブス歴:3年11ヵ月)

 七年前、膝関節の痛みで悩んでいた頃、新聞広告でカーブスのチラシを見ました。「一日三十分で膝、肩、腰が気になる方」という見出しを見て、「三十分やって、膝の痛みが楽になるなら」と思い、やってみようという

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佳作

「カーブスと私」

あやっぺ様(76歳) カーブス静岡沓谷(カーブス歴:2年11ヵ月)

定年になってから考えた。若いときから続けていた煎茶道も充実しているし、楽しい生活を送ることが出来ている・・・が膝がときどき痛くなって整形外科へ行ったりしたのはやっぱり歳のせいではないか。それに、若いと

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佳作

「私がカーブスを続ける理由」

さくら様(75歳) カーブス御殿場(カーブス歴:6年11ヵ月)

 私は学生時代にスポーツは、やっていませんでしたが、町民体育大会や招待校リレーの選手でした。家では、父が湯船原で野菜づくりをしていたので、山には、よく行きました。大根しょい、たきぎ拾い、わらびとりと

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佳作

「妊娠とカーブス」

夏生様(27歳) カーブス静岡広野(カーブス歴:1年3ヵ月)

2015年の11月に長男を出産し1年が過ぎたころから、そういえば体型が崩れてきたような...と「産後太り」を気にするようになった。体重は産前とほぼ同じまで戻ったのだが、体脂肪率は増えたままだし、お腹ま

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佳作

「私がカーブスを続ける理由」

惠子様(77歳) カーブス柿田川(カーブス歴:10ヵ月)

家の近隣をウオーキングしている時でした。右足がしびれ、腰が痛くなりどうにも我慢して歩けなくなりました。 石に腰かけてどうしたものかと思案に暮れましたが、少し休むと痛みがやわらいだので大急ぎで帰宅しまし

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佳作

「カーブスを通して変わった私の毎日」

みち子様(65歳) カーブス浜松芳川(カーブス歴:1年8ヵ月)

私は、夫の母を23年介護し、その後双子の孫が生まれ、3年間保育園の送迎をし、電器店の自営業をしながら、必死で、暮らしてきました。自分の身体をかえりみることはなかったです。義理の父母を見送り、孫も8才

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佳作

「辞令が突然やってきた。」

よっしー様(49歳) カーブス南伊東(カーブス歴:6年9ヵ月)

私の所にある日、突然辞令がやってきました。「12月~本社勤務を命ずる」 そんなTVドラマを以前見た様な気がしますが・・・・・。 もともと、自宅から自転車で10分程のお手軽な通勤と、仕事内容が気になって

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佳作

「私とカーブスとの出会い その後について」

孝枝様(43歳) カーブス浜北於呂(カーブス歴:3ヵ月)

私は、今まで運動をまったくしたことがなくどうしたらいいのか分かりませんでした。そんな時カーブスが家の近くにあり、自分の気になる事がたくさんあり女性コーチがついてくれる事が一番でした。なので、一度体験を

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準賞

「いつか誰もが経験する大切な人との死別 ~父の末期がん闘病生活を支えた母。カーブスによって悲しみと苦しみを乗り越え73歳にして再就職を果たす~」

智奈美様(47歳) カーブス御殿場(カーブス歴:11年11ヵ月)

今から3年前、体調を崩した父は病院で検査を受けるとスキルス胃がんと判明。何もしなければ余命3か月。 母の電話越しの動揺は今でも耳に残っています。余りにも突然すぎる余命宣告に、3か月後に死んでしまうと本

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