カーブスエッセイ大賞2018結果発表

作品詳細

佳作

「大きな成果」

小百合様(28歳) カーブスピアゴ東刈谷(カーブス歴:2年1ヵ月)

ある日、洋服売り場で洋服を見ていたら、鏡にうつった自分の姿にびっくり!!「誰?この人?」自分が思っていた以上に体形が変わっていたのです。それもそのはず、仕事の帰りが遅いのと、お腹がすいたまま帰ってくるので、毎日といっていいほど、夜の遅い時間にご飯を食べてから寝るという生活を何年も続けていたのです。そうしたら、少し大きめの制服をもらったはずなのにいつのまにかきつくなり、ベストのボタンやキュロットのチャックを閉めるのにも一苦労していました。その他にも、仕事のストレスから、朝起きるとお腹が痛い・いつも何かにイライラしている・姿勢も悪く、肩こりがひどい・冷え性で、いつも手足が冷たいという症状もありました。なんとかしなくては...と思って、パソコン教室の帰りにみつけたのがカーブスでした。「1日体験してみませんか?」とのコーチのお姉さんの言葉に、「やります」と答えたはいいものの、心の中では、「絶対断わってやろう」と思っていました。体験当日、いろいろな説明を受けて、計測をしてもらった結果を見てびっくり。「このまま何もしないと、どんどん体に脂肪がついて、年をとればとるほど落ちにくくなるんですよ。」「若ければ若いほうが脂肪が燃えやすくやせやすいんです。」というコーチの一言で入会を決意しました。カーブスの1日体験の帰りに、いつものように歩いて帰ると、足が軽くなっていることに気づき、びっくり!!少し筋トレをしただけなのに、こんなに体が楽になるんだなあと感動しました。そして、カーブスの成果はすぐに現れました。悪かった姿勢がいつのまにかきれいになり疲れにくくなりました。入会から、半年たったころには、カーブスTシャツがL→Mになり、きつかった制服も余裕をもって着られるようになりました。今では、体の悩みもなくなり、久しぶりに会った友達にも、「すっごいやせたみたいだけど大丈夫?ちゃんとご飯食べてる?」と心配されるまでになりました。これも、カーブスで地道に筋トレを続けてきたおかげかなあと筋トレのすごさを実感しています。これからも、筋トレの大切さ・すばらしさを職場の人達や友達に語っていきたいと思っています。

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